オイル交換を簡単にすることができる機械 オイルチェンジャーの値段と使い方!

オイルチェンジャーオイル関係

先日、このようなツイートをしました。

本当にこの機械が使えると便利なんですよね!

オイルチェンジャーはいくらくらいするのか?

私が使っているのはこちらになります。

オイルチェンジャー
 
 
いつも、気になるのですが、金額が安いのでどうしても不安で、いつものやつを買ってしまいます。
 
 
ですから、こちらの商品はいいかどうかはわかりませんが、同じ仕組みで半値以下、10月15日現在で3000円台でありましたので紹介します。
 
 
1度、車から落としてしまって、調子が悪くなり(それでも1年は使ったのですけどね)買い替えました。
 
 
それくらい、壊れません。
 
 
逆に壊れたのはこちら!
 
 
 
 
使い方が悪かったのか、つかった後の管理が悪かったのか?
 
 
よくわかりませんが、あっという間に壊れて捨てました!
 
 
3000円台という超破格の安さだったんですけどね。
 
 
壊れた理由を一生懸命考えたのですが、機械だったところかなと思い、手動式にしまいた。
 
 
そして買ったのが先ほど紹介した、1万円する機械!
 
 
電動が3000円台で手動が1万円ですからね。
 
 
なかなか、買う勇気が出ませんでした。
 
 
当時は先ほど紹介した安い3000円台のはその当時、売られていませんでした。

オイルチェンジャーの悪いところはどこ

実はこのオイルチェンジャー

使える車種と使えない車種があります。

新しい20年以降のダイハツは使えませんでした。

スズキも使えないかな?

使えない理由が、オイルゲージの中の方に入っていかないんです。

太くて!ですから、買われる場合は気をつけてくださいね。

今回、利用したのは、ニッサン ルークス新車から2年の車になります。

ですので、三菱 EKスペースもできるかと思います。

ツイートして、S660に乗っているサモエドさんからも使われている報告をいただきましたので、S660も使えます。

使えない車種があるという事も知っていて欲しいです。

オイルチェンジャーの使い方

オイルチェンジャーの使い方は本当に簡単で、オイルチェンジャーをまず組み立てます。

エンジンオイルを入れるところの蓋を外します(外さなくてもオイルは抜けるのですが、外したほうが早く抜けるような気がします)

オイルゲージを外して、オイルチェンジャーのパイプをオイルゲージのところに、差し込みます。

基本、奥まで押し込んでもらえればOKなのですが、時々、少し手前でないとオイルが抜けない時があります。

後は、オイルチェンジャーのレバーを押して真空にしてあげるだけです。

そうすれば、オイルがパイプを伝って抜けてきます。

抜き取ったオイルをもとに、オイルを車に入れてあげれば完了です。

いくら、オイルを入れればいいかなんて考えなくていいので簡単です。

最後に、オイルゲージでオイルは適正な量入っているか確認しましょう。

オイルを入れる蓋をしま忘れないようにしましょうね。

まとめ

オイルチェンジャーでオイル交換できると滅茶苦茶簡単です。

中学生でも、女性でも簡単にできます。

手順はオイルゲージを外して、オイルチェンジャーのパイプを入れるだけですからね。

もし、自分でオイル交換したいという方は試してみるといいかと思います。

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