セルフガソリンスタンドで車の空気圧の頼み方!入れてくれて当たり前ではない。

タイヤ関係

セルフガソリンスタンドで車の空気圧を入れてもらう時、どのように頼んでいますか?

ガソリンスタンドの仕事の一つだから、さも当たり前のように頼んでいませんか?

入れてくれる方も人ですから、気持ちよく仕事してもらえるように言葉には気を付けましょう。

そんなに難しいことではありませんからね。

セルフガソリンスタンドで車の空気圧の頼み方

セルフガソリンスタンドで車の空気圧を見てもらい調整してもらう場合

ガソリンを入れる前に、店員さんを見付けてお願いするのが一番いいかと思います。

タイヤの空気圧の調整の頼み方ですが、決して

お客様
お客様

タイヤの空気圧みて~

なんて頼み方はしないようにしてください。

親戚のおじちゃんじゃないんですから

ちゃんと

お客様
お客様

タイヤの空気圧が心配なので見ていただけないでしょうか?

とお願いしましょう。

中には、ガソリンスタンドの店員さんから空気圧見ましょうか?

と言われることがあるかと思います。

そのような時は、

お客様
お客様

よろしく~

ではなく、

お客様
お客様

よろしくお願いいたします。

というのが礼儀・マナーかと思います。

相手に気遣いできると、店員さんも気持ちがいいですからね。

逆に、かしこまりすぎもビックリするかと思います。

友達感覚ではなく、ちゃんとお願いする姿勢で車の空気圧の調整を頼みましょう。

セルフガソリンスタンドで車の空気圧調整の時間は?お金は?

空気圧の調整の時間はどれくらいかかるかというと

3分から5分といったところではないでしょうか?

10分も30分もかかる事はないかと思われます。

ガソリンを入れる前に店員さんのお願いしていると

給油が終わるころには空気圧の調整も終わっているかと思います。

店員さんにお願いするのが嫌だなという方は自分で入れる事もできます

私はお金をとられた事はないのですが、中には有料のスタンドもあるかもしれません。

事前に聞いてみるといいかもしれませんね。

あと、タイヤの空気圧の調整はある程度の頻度で行う必要があります。

気になれば、こちらの記事も見てください。

まとめ

セルフガソリンスタンドで車の空気圧の頼み方!入れてくれて当たり前ではない。

という事で記事を書いてみました。

ガソリンスタンドの店員さんは優しい方が多いので、ついついため口になる方が多いような気
がします。

しかし、店員さんはあなたの友達や親戚ではありません。

初めての場合、特に、なれなれしい態度での接し方は、いかがなものかなと思ってしまいます。

ちょっとした気遣いなので、気を付けていただけるとうれしいですね。

お願いする立場ですし

コメント

タイトルとURLをコピーしました