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バッテリー上がり、ソニー損保に入っていたら!等級はさがるの?契約対象は?

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バッテリー上がり、ソニー損保に入っていたら、契約中3回までは無料で対応してくれます。

等級もさがりませんので、気にせず呼ぶことが出来るかと思います。

ただ、友達の車を借りた場合に、バッテリー上がった場合は、保証対象外となりますので、注意が必要です。

それでは、もっと詳しく書いていきますね。

目次

バッテリー上がり、ソニー損保に入っていたら!

ソニー損保の自動車保険では、バッテリー上がりの際にロードサービスを無料で利用することができます。

ロードサービスの利用方法は、以下のとおりです。

  1. ソニー損保のロードサービスデスク(0120-101-789)に電話する
  2. 会員番号や車両番号を伝える
  3. バッテリー上がりの状況を伝える
  4. ロードサービスの車両を待つ

ロードサービスの車両が到着したら、運転手から指示に従ってください。

提携工場にもっていってもらえば、バッテリーの充電や交換を行ってもらうことができます。

いつもの整備工場でも、運んでくれるそうです。

ソニー損保のロードサービスでは、バッテリー上がりの際の対応を、保険期間中3回まで無料で利用することができます。

バッテリー上がりの原因としては、以下のようなものが挙げられます。

  • バッテリーの寿命による消耗
  • ライトやオーディオなどの電装品の使用による消耗
  • バッテリー端子の緩みや汚れによる接触不良
  • バッテリーの故障

バッテリー上がりを予防するためには、以下のことに注意しましょう。

  • バッテリーの定期的な点検を行う
  • ライトやオーディオなどの電装品を必要以上に使用しない
  • バッテリー端子の緩みや汚れは定期的に確認し、必要に応じて清掃する

また、バッテリーの寿命は、一般的に3~5年程度と言われています。バッテリーの寿命が近い場合は、早めに交換しておきましょう。

ソニー損保、バッテリー上がりで呼んだら等級はさがるの?契約対象は?

ソニー損保に加入している場合、バッテリー上がりでレスキューを呼んでも、等級はさがりません。

安心して使いましょう!

ソニー損保でレスキューを呼ぶ場合は、車にかけている保険になりますから、ソニー損保のレスキューに加入していても、他人の車に乗っている場合、保証は受けれません。

理由は、他人の車は、契約している車両とは違うからです!

他人の車に乗っている時に、ロードサービスを受けたいと思われたらJAFに入る必要があります。

JAFは車ではなく、契約した人が対象となるからです。

まとめ

バッテリー上がり、ソニー損保に入っていたら!等級はさがるの?契約対象は?という事できました。

バッテリー上がりで呼んでも等級はさがりません。

対象者は保険契約した車になります!

契約期間は3回まで、バッテリー上りで呼ぶことが出来ます。

便利ですね。

問題は3回以上呼ばないようにしないといけませんけどね。

この記事を書いた人

大学を卒業後、某ディーラーで8年半
その後、独立し現在も車に関する仕事に携わっております。
トータル26年間、車関係の仕事をしている事に
昔から思っている事を書いておりますので、
メーカーや部品販売店の言われている事と違う事も多々あるかと思います。

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